キックオフ後のロケットスタート

人生をはこんなものなのか。決断すると物事が自分に近寄ってくるものなのでしょうか。

2018年3月の軽井沢の「攻める老後」キックオフミーティングから東京に戻って、わずか三日後。突然ビジネスが始まることになりました。
偶然というのかなんなのか、旧知の知人から連絡があり「現在生命保険会社のビジネス拡大のための会社を立ち上げたが、金融関連の資格取得が必要でそのための独自テキストを用意したい。誰か参考書を書ける人はいないか」との打診。書ける人といえば広瀬氏。早速広瀬氏にその旨伝えると彼は「やろう」と即決。
ということで初めてのビジネスを開始しました。
こんな事あるんですねと強く思いました。普段はこんな打診ぜんぜんないのに・・・
ビジネスプランを話し合った直後、二人の得意分野の仕事が降ってくるなんて偶然にしては出来すぎと思いつつ、とりあえず広瀬氏と私は依頼内容の確認のため依頼をされた会社を訪問しました。
会長からビジネスに対する熱い思いを聞いた広瀬氏は業務依頼を快諾。
しかしここでビジネスの第一のつまづきが発生していることにその時二人は気づいていませんでした。

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