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一種外務員資格試験用教材を準備中!

年内リリース予定

 代表広瀬のこころ意気

大学受験予備校講師として、30 年近くに渡り医学部・東大などを目指す子供たちに数学を指導してきました。そこで培った「用語の意味を明確にし、体系的にまとめる」というわからせるためのスキルを駆使し、『教える』という活動領域に新しい風を吹き込みます。さらに、テキスト・e ラーニング・映像解説など、あらゆる媒体・ツールを活用し、皆さんの『わかる』のために全力を尽くします。

代表 広瀬和之
代表 広瀬和之
広瀬教育ラボ代表
河合塾数学科講師
資産形成支援協会特別アドバイザー
映像授業(マナビス&youtube)
著書多数(学参・証券外務員試験)
指導対象:大学受験数学・投資・他

二種外務員資格取得eラーニングコースのご案内

いつでもどこでも学べる二種外務員eラーニングコース [2019年試験対応] ¥5,500(税込)

eラーニングコース

学習用テキスト(PDF)、問題集(PDF)、解説動画など、外務員試験対策に必要な全てをを揃えた「オールインワン」タイプの教材セットです。お申込みいただいたその日からお使いいただけます。(別売りとして、紙書籍・Kindle電子書籍もご用意しています。)
全てのコンテンツは、大手予備校数学講師として多数のベストセラー参考書・問題集を出版してきた当社代表の広瀬が、金融業界のプロ中のプロの方々に支えられながら、渾身の力を振り絞って作り上げました。
既存の資格取得用参考書には類を見ない「わかりやすさ」を、ぜひ体感してください。
詳細とご購入はこちら  

無料トライアルお申し込み
学習用テキスト 問題集 概要対策動画
各章の概要解説動画 章別テスト 実戦模擬テスト

格安5,500円でご提供!さらに3ヶ月間かけて合格しなければ代金を全額返金!
安心して学習に取り組んでいただける理由があります

他社に比べて圧倒的に安い5,500円で教材をご提供。また3ヶ月経過後、万が一合格していなかった場合は、代金を全額返金など当社では外務員資格取得が初学の方でも安心して試験に臨むことのできる体制をご用意しています。なぜこのようなサービスのご提供が可能か理由を説明します。

代金の全額保証について

低価格の理由

 証券外務員資格とは

(1) 外務員資格の取得

外務員は、証券会社や銀行、保険代理店などの金融機関に所属して、株式や債券、投資信託などを投資家に販売・勧誘する業務を行います。
この資格を取得するには、次の2つが必要です。
1.外務員資格試験に合格する
2.証券会社等を通して日本証券業協会に登録をする
当サイトでは、1.の外務員試験に合格するためのメソッドを提供しています。

(2)人気急上昇の資格

「年金2,000万円不足問題」が取り沙汰されたこともあり、将来への不安から資産運用でお金を増やしたい人が急増しています。
日本ファイナンシャルプランナー協会が2017年に実施したアンケート結果でも、若年層は「将来の年金制度が不安」、既に年金を受給している方は「医療費や介護費用が不安」と答える方が多くいることがわかりました。
また、現在銀行預金があまりに低金利である状況の中で、「多少リスクがあっても高いリターンを期待できる株式や投資信託などに投資してお金を積極的に運用したい」というニーズが高まっています。
「証券外務員」は、今求められている資格なのです!

ここは重要!学習前に外務員試験について知っておきたいこと

 外務員試験とは?
その概要と受験の仕方

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外務員試験とはどのような試験で、どのように行われ、どうすれば受験できるかをご説明します。

 各章別の概要と攻略のポイント

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各章ごとの学習ポイントと合格への戦略を解説します

外務員試験の問題傾向
及び攻略法

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外務員試験の出題傾向と、それに応じた対策をお教えします!

 コピペの功罪

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外務員試験に関する著述、問題に関する悲しい実状です。

 eラーニングコースの効果的・効率的学習法

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「問題傾向と攻略法」で触れた重要問題:タイプⓐの攻略を重視した、eラーニングコースの効果的かつ効率的な学び方を述べて行きます。

 7日間合格体験記

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代表広瀬が、命からがら外務員試験に合格したときの生々しいお話です。

 資格取得のハードル

外務員資格取得に向けこんな不安はありませんか

 難しい金融専門用語
見慣れない金融専門用語をいきなり勉強しても、テキストを読んだだけでは意味が分からず、誰かに意味を尋ねたくなってもタイムリーには解決できず短期合格の妨げになります。
 膨大な学習範囲
試験は「外務員必携」からの出題で総ページ数1400 ページの膨大な量が学習する範囲になるため、何となく暗記をしていると、受験当日まで記憶しておくことができません。
 多忙な日常での学習
資格試験に挑戦する人にとって、まず問題になるのが「時間がない」こと。せっかく始めた学習も「ついつい忙しくて」、志し半ばということにもなりかねません。

巷に溢れる教育コンテンツのこんなところを見直して作成しました

証券外務員試験 ( 二種 ) の元になるのは、日本証券業協会発行の『外務員必携』 (以下、『必携』と略す) という書籍であり、 B5 サイズ 3 冊分冊で、全 14 章、総ページ数 1400 ページ( しかも、改行少ない純文学調 ) に上る大著です。その中から外務員が知っておくべき項目を協会がピックアップして作った『シラバス』に即して、試験問題は作成されます

『必携』は、証券外務員としての実務にあたって、必要に応じて辞書のように参照する目的で書かれており、試験を受けて“これから”外務員になろうという「学習者」が、知識・経験の乏しい状態で一から読みこなせるような代物ではありません。ですから、もちろん市販の参考書・問題集は、『必携』の内容を抜粋・編集して作られていますが・・・、問題はその編集の仕方です。

私(広瀬)自身が外務員試験の勉強をしたとき、もちろん市販の参考書・問題集を利用したのですが、「この文章、いったい、何を言いたいんだろう???」という疑念を抱いて何度も勉強がストップしてしまいました。その違和感の正体は、後に外務員試験対策テキストを執筆するに際して『必携』を参照しているうちに判明しました。市販の参考書・問題集の“著者”の多くは、『必携』に書かれている内容を、中身を吟味することなく切り抜いて、そのまま並べていたのです。一言でいうと「コピペ」です。(両者を並べて読み比べてみると、一目瞭然です。)

もっとも、外務員試験の問題自体が、これまた『必携』からそのまま抜き出して作られることも多いので、前述のような手抜きの参考書でも、“それなりに”役立っていまうこともあるわけですが(苦笑)。

ですから、あなたがもし「理解などしたくもない。試験問題が『必携』から出るんだから、それをそのまま暗記して、テスト終了と同時に忘れます」と思っているのなら、市販の参考書・問題集が適しているかもしれません。逆に、本テキストは、まったく適しません

既存の参考書の問題点

1.『必携』の内容を、理解せずにコピペしているので、読者が理解しながら覚えることができません。
2.文中で使用している様々な「用語」を、読者・学習者が知っているかどうかに対する配慮がなされていません。
3.『必携』にあるおびただしい数の項目をただ羅列しただけ。これでは前後の内容に関連性・統一性が乏しく、記憶に残りません。
4.内容理解を伴わない書き方なので、とくに「考え方」が重要な計算問題(高配点!)がマスターできません。(数学こそは、丸暗記が効きにくい教科NO1でしたね。)
5.著者はいちおう「元金融マン」などの肩書であるが、「教える」ことに関しては素人なので、問題に対する解説の的が外れてます。

それを受けて改善したこと

1.筆者自身が『必携』を読み解き、内容を理解した上で抜粋・編集を行いました。『必携』の内容自体が意味不明なとき(けっこう頻繁にあります)は、他の書籍、web情報、延いては該当する法律の条文まで参照し、「理解」にこだわりました。
2.随所に「語句サポート」を設け、読者が用語を知らないがゆえに置いてきぼりにされるようなことがないように徹底しました。
3.各章のテーマ“全体”の中で、各項目がどのような位置づけであるかを考慮し、『必携』での記述順序にこだわらず、読者が記憶しやすいよう体系的に配列しました。
4.試験で配点が高く、習得度により得点差が付く計算問題に対して、「数学教育のプロ」ならではの詳細な解説を加えています。しかも、動画において、正解を導く全プロセスを公開。また、第0章において、試験で必要となる数学に関する知識をサポートしています。必要に応じて使ってください。
5.問題集の全ての問題に対して、「教えるプロ」ならではの、“短くて気の利いた解説”を付与しています。また、その問題だけでなく、他の知識に関する記憶を少し引っ張り出すよう工夫しています。

その結果として何がメリットになっているか

1.読者も理解しながら覚えることができるので、長く記憶に定着します。
2.テキストを読み進める際、意味を知らない用語のせいで理解の流れが途切れるというストレスから解放されます。
3.流れの中で体系的に覚えているので、1つ1つの項目を全部細かく暗記していなくとも、試験において周りとの関連例に注目したりして、けっこう点が取れます。
4.合否のカギを握る「計算問題」が確実取れます。これにより、暗記分野の負担が軽減され、心理的に随分楽になります。
5.問題演習で行ったことが、“短くて気の利いた解説”により記憶に定着しやすくなり、効率の良い学習ができます。

3つの工夫で無理なく合格できます!
短期間で合格するには、もちろん「努力」は必須ですが、それ以上に大切なことは「無駄な力をつかわないこと」。つまり合格するために「必要なこと」と「無駄なこと」を見極めて、やるべきことだけに効率よく力を注ぐことが重要です。そのためこの学習コースでは3つの工夫をしています。

 大学受験のプロ講師が全コンテンツ作成
大手予備校で医学部・東大コースなどを受け持つベテラン数学講師が全ての教材を作成しました。そこには、『用語の意味を明確にし、体系的にまとめる』という、教えるプロとしてのこだわりが詰まっています。
また一方で、金融のプロではないからこその新鮮で中立的な視点で、これから勉強を始めようとする初心者に配慮しました。学習に際して障害となることを極力取り除き、ストレスなく学べるよう丁寧に作り上げています。
 他にはない独創的学習手順
既存の参考書のような第1章から順番に学習するという手順を否定しています。試験問題を徹底的に分析し、

 「得点効率」「学習効率」「関連性」などに配慮した独創的な順序での学習

を推奨しました。これにより、まず学習の基盤となる「理解」を確立し、その上に「知識」を積み上げていくことができるので、学習したことが体系的に整理されて頭に刻み込まれます。

 eラーニングで反復練習
資格試験に合格するためには、もちろん知識をインプットすることは必要ですが、それを記憶に定着させるためのアウトプット(問題演習)も重要です。演習を繰り返すことにより、学んだことが徐々に頭の中で整理され、揺るぎない自信が生まれるのです。
そこで当学習カリキュラムでは「eラーニング」をご用意し、受講者の皆様がパソコンだけでなく iPhone、iPad、Android などのモバイル端末を使って、いつでもどこでも学習ができる体制を整えました。貴重な学習時間を有効活用し、何度も何度も繰り返して合格を手にしてください!
合格

 学習コンテンツのご案内

学習用テキスト、問題集

 学習用テキスト・問題集

第1章~第14 章の各章ごとに、試験のもととなる『外務員必携』の内容からエッセンスを抽出し、基本事項として体系的にまとめています。学習全体の「ベース」にしてください。一応A4 サイズで見ることを想定してページ割してありますので、「紙」で読むのが基本でしょうが、タブレット以上のサイズなら、画面上のPDF で見ることも可能です。

eラーニング

 eラーニング

「各章の問題」と「実戦形式の70 題セット」の二部構成になっています。「各章の問題」では、「答え」とともに「ツボを押さえた解説」を添えてあります。「実戦形式の70 題セット」は、本番と同等な「〇× 50 題,5 肢選択20 題の実戦形式セット」です。スマホさえあれば、電車でも布団の中でもどこでもいつでも問題演習ができます。

 解説動画

「各章のイントロダクション」と、「問題の解法」を、動画を用いて解説します。画面で内容を追いながら、そこに音声解説を重ねて、痒い所にまで手を届けます。eラーニングの該当箇所からリンクしていますから、便利に使えるはずです。

コンテンツ概要

「二種証券外務員試験」合格へ向けて、金融の知識があるだけではない、『教えるプロ』である大学受験予備校『数学』講師が全コンテンツ作成した学習コンテンツです。巷に溢れる他の学習参考書とは全く異なる、わかりやすい表現を使っています。
 学習用テキスト・問題集
「予備校講師の合格戦略・二種証券外務員試験テキスト」「予備校講師の合格戦略・二種証券外務員試験問題集」と併用することを前提としています。「問題集」にある全ての設問の『答え』は、全て「学習用テキスト」のどこかにあります。
 eラーニング・動画
トライアルでは、eラーニング・解説動画をセットにしたコースをご紹介しています。(試験で最も差の付く計算問題については、全問題に解説動画があります。)
 指定教材としての採用実績
・一般社団法人資産形成支援協会様(代表:元投資信託協会会長 樋口三千人様)
・大手保険会社様、および保険代理店様多数
 特長
学習用テキスト
特に、次の2つのポイントを心掛けました。
1.「用語」の意味を明確化して学習者と共有する。
2.それを「体系的に」組み立て、頭に留まりやすくする。
上記は、「数学」の世界では常識・マナーですが、悲しいかな・・・「金融」の業界ではそれが全く守られておらず、このことが我が国に『投資』が根付かない一つの大きな要因となっていると考えます。
「教えるプロ」かつ「金融歴僅か」である筆者は、初学者目線で、業界人にとっての「常識」でさえも決して「常識」として片づけたりせず、学習者の方を決して置いてきぼりにはしません。
もちろん、経験が浅いからといっていい加減な記述はしていません。外務員試験の問題作成元になる『外務員必携』(B5版総計1400頁)を読み込み、腑に落ちない点は金商法などの条文原文に当たり、前述の樋口三千人様をはじめ多くのその道のプロの方々の御指導を仰ぎながら、死に物狂いで書き上げたのが、本書です。(ちなみに巷の類書では、前述の『必携』の内容を理解・咀嚼することなくただコピペしただけの記述が散見されます。(笑))
また、試験で最も得点差が付く『計算問題』は、「数学講師」にお任せ!数式の持つ意味を伝えた上で、公式の覚え方、使い方を解説しています。
問題集
特に、次の4つのポイントを心掛けました。
1.ポイントを押さえた問題
外務員試験の問題作成元になる『外務員必携』(B5版総計1400頁)を読み込み、その中から「実務上重要」「盲点になりがち」「学習成果が出やすい」「試験で差が付く」ポイントをピックアップして問題化しました。
2.「テキスト」との対応
全ての設問の『答え』は、必ず「テキスト」のどこかにあります。そして、そのテキスト参照箇所・節◆項番号が『全て』明示されています。したがって、「なんでこの答えになるの?」という疑問は一切残りません。
3.的を射た解説
「~~~である。」という文章を○×判定する問題に対して、市販書では、「×」という答えの後、よく「~~~ではない。」などという無意味な“解説”がなされています。(笑)
教えるプロである筆者は、そのような無駄な解説は一切せず、できるだけ少ないワード数で、要点を押さえた印象に残りやすい指摘を行います。
4.計算問題
試験で最も得点差が付くのが計算問題ですが、ここは「数学講師」の面目躍如!数式の持つ意味を伝えた上で、公式の覚え方、使い方を解説しています。(「広瀬教育ラボ」のサイトでは、その解説動画も紹介しています。)
 こんな人へ
ちゃんと内容を理解して試験に合格し、その「後」も学んだことを活かし、外務員として良き仕事をしたいと望む人。
同じ種類の書物で学んでいて、「意味わかんないや」と置いてきぼり感を持たされていた人。
同じ種類の書物で学んでいて、項目が「ただバラバラに並んでいて」頭に入って来ないと感じていた人。
 全コンテンツ作成
大学受験予備校数学科講師
世の多くの人がいちばん苦手とする「数学」(「金融」の比ではない(笑))を、「大学受験」という熾烈な競争の場生徒に伝えるという、およそ「教える」場として最もシビアな世界で、三十年の長きに渡って研鑽を積む。
著書多数。

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